マリオ・ガローネ 1988年

杉松・オリーブ

Mario Garone 1988



表面板が低音側は杉、高音側は松。

そして銀杏型の駒。

手に取ってみるとさらにその重量にも驚くガローネ。

太くサスティーンのある低音、分離の良い高音。

西ドイツ製の糸巻きが装着されています。












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